2017.01.09

あけましておめでとうございます

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あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。
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この記事へのコメント
今年もよろしくお願いします。

壮観な楽器群ですね。
バイオリンもこなされているのですか、すごい!
楽器というのは、古から伝わって進化してきた部分もありますが、原点から学んでみることで、その楽器の有り様ですとか、弾き方まで楽器から教わることもあるのでしょうね。そういう意味では、ヒストリカルな楽器を一通りやってみることも有益だと思いますね。
いろいろな立場、現代音楽の風潮もあるのでしょうが、やたら音量と大ステージでのパフォーマンスに偏重した今のクラギなど、私はどうにも好きになれないんです。
賛否両論もありますが、コンクールで1位、2位を争うことに音楽が利用される現状にも?、ですね。
プロになるのに、コンクール入賞歴が必須かと言えば、確実にNOでしょう。
それに頼らずを得ない今の音楽現場の実態にも辟易です。食べていくのに、箔が必要というのもわかりますがね。
やはり自分には、蚊帳の外でいいので、自分のための音楽をゆっくりと奏でているほうがいいです。音楽にまで勝ち負けは、うんざり、勝負シーンの中での音楽は聞きたくもない。
それにしても、リュート音楽っていいですねえ。本当に強くそう思います。
Posted by Luten at 2017.01.09 12:06 | 編集
黒羊さん 新年おめでとうございます。

すばらしい楽器が加わってのスタートですね、

私もLutenさんのご意見に共感したところです。
今年もマイペースで楽しんでまいりましょう、
よろしくお願いいたします。

Posted by michael at 2017.01.09 15:27 | 編集
>>Lutenさん
あけましておめでとうございます。
こちらこそ今年もよろしくお願い致します。

ヴァイオリンは19世紀初頭のオリジナルです。
昨年、イングリッシュギターと一緒に入手しました。

>古から伝わって進化してきた部分・・・
折に触れて、ヴィウエラやルネサンスリュート、20世紀(初頭)ギターなどを少し弾いたりしましたが、
進化というより、矢張り時代によって変化しただけなんだと改めて思いました。

今の私たちが「進化」と思っている部分は、当時において必ずしもそうではなかったのでしょうから。

現代の音楽の在り様は大きなホールと大勢の聴衆を前提に成り立っている部分が小さくないでしょうから、
どうしても音量や話題性というものが先行してしまうのでしょう。

また、聴衆の多くは音楽が昔ほど馴染みのあるものではないでしょうし、
鑑賞眼(耳?)が無い人も少なくないという事もありますし。

また、そうした中で「古楽」もモダン化が進み、いずれ同様のものになりつつあるのかも知れません。

リュート音楽も良いですが、イングリッシュギター音楽や19世紀のギター音楽も同じくらい素晴らしいですよ。
特にイングリッシュギターには非常に多くの事を教えてもらっています。
Posted by 黒羊 at 2017.01.09 16:01 | 編集
>>michaelさん
新年あけましておめでとうございます。
昨年に引き続き、よろしくお願い致します。

今年もリュートだけではなく、他の楽器をマイペースで楽しんでいきたいと思っています。

特にフルートやヴァイオリンについて、集中的に取り組んでいきたいですね。
Posted by 黒羊 at 2017.01.09 16:04 | 編集
あけましておめでとうございます。

こうして見ると、中々壮観ですねえ。
今年はどんな楽器が増えるのでしょう?

本年も宜しくお願いします。
Posted by 奇士 at 2017.01.09 22:15 | 編集
>>奇士さん
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

この他にもクラヴィコードと管楽器が2本ありますw

今年は楽器、増えるかなぁ...
Posted by 黒羊 at 2017.01.10 16:25 | 編集
黒羊さま!!!(=人=)❤❤❤
ご挨拶、ありがとうございました!!!
新年、明けましておめでとうございます!!!
お元気でしたかあああああ?。°(°>m<°)°。❤
今年も、宜しくおねがいいたします!!!!!
また、交わりたいですね!!!
Posted by Baby pink amy at 2017.01.10 17:19 | 編集
>>amyさん
新年明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします!!

またみんなでアキバとか行きましょう!
Posted by 黒羊 at 2017.01.12 19:38 | 編集
あけましておめでとうございます。
僕も黒羊さんとまた交わりたいですね。
去年は交われて気持ち良かったです。

例の11コース、前オーナーもお気に入りだったのでしょう。
ガット弦のゲージ紹介のページにありますもんね。
委託品とプロの長年使用の楽器ではちょっと違う!?
ええでんな。
Posted by 朝歌 at 2017.01.12 19:55 | 編集
>>朝歌さん
明けましておめでとうございます、今年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m

昨年はお会いできて、とても嬉しかったです。

次回お伺いするときは、11コースリュートを携えて行きます。

今回の楽器は、前所有者のお気に入りの楽器だったようです。

オリジナルのリュートを除けば、国内で最もヒストリカルな楽器のひとつだと思います。

フィッツギボンさんのリュートは、
近々キャットラインを試す予定です。

結果によっては出品を取り止めるかも?
Posted by 黒羊 at 2017.01.13 19:41 | 編集
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