2017.10.15

近状

相変わらずドールたちは可愛く、

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楽器は楽しく、

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提督業もぼちぼち。

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ゆうちゃは元気で僕も、何とか生きている。ついでにハンドルネームをTwitterに合わせて黒羊から黒羊伯爵にコッソリ変えた。

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ほかにも細々したことはあったけれど、まぁそんな感じです。
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Posted at 14:31 | 日々の徒然 | COM(0) | TB(0) |
2017.09.17

雨の日

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本日は雨天なり

月が教えてくれた11の物語に耳を傾ける

ホールデンのダイアリーを捲る

ドール達に遊んでもらう

ゆうちゃはまるくなり

楽器は眠る

Posted at 11:08 | 日々の徒然 | COM(0) | TB(0) |
2017.09.09

イギリスで愛好された楽器たち

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 コンサーティーナ、スパニッシュギター、イングリッシュギター、ワン・キー・フルート、フラジョレット、クラリネット、ヴァイオリン、11コースリュート※1、クラヴィコード(画像などはこちらを参照)など、いずれも18世紀~19世紀のイギリスで演奏された楽器。※2

 この他にもヴィオラ・ダ・ガンバやF管フルート、セルパン、スクエアピアノなど様々な楽器が、当時のイギリスでは弾かれたり吹かれ、各種教則本や曲集も沢山出版されました。また、また、沢山の楽器メーカーが存在し、魅力的な楽器を供給したり、フランスなどから楽器を輸入していたと言われます。

※1今日、バロックリュートと呼ばれる11コース~13コースのニ短調調弦の楽器は、18世紀に入り弾かれなくなりましたが、完全に廃れた訳ではなく、一部の愛好家などにより弾かれ続けていたようです。また、ラウシェなど18世紀中頃に製作された楽器が現存しています。

※2これらの楽器が全て同じ時代に演奏されていたわけではありません。例えば、コンサーティーナが発明されたのは19世紀の前半でした。
Posted at 13:09 | 楽器 | COM(0) | TB(0) |
2017.08.19

イングリッシュ・コンサーティーナ

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イングリッシュ・コンサーティーナ
1855年3月8日/ホイットストーン(ロンドン)

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Posted at 14:51 | 楽器 | COM(0) | TB(0) |
2017.05.27

わらわら

最初のドールをお迎えしてから二年も経っていませんが、すでに5人ほど本棚に住んでます。多分、まだまだ増える模様。


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みんなかわいいなぁ...

まだ紹介していない子がいますが、おいおいアップします♪
Posted at 16:17 | ドール | COM(0) | TB(0) |